読みもの
よく言われるその一言は、
星のどこから来ていて、どこまで言えるのか
インド占星術で使われる言葉を、計算と歴史の側から1つずつ書いていきます。
- インド占星術とは。同じ空を、別の物差しで測る占星術
西洋とのずれ、月の27の宿、9つの惑星、歴史、日本とのつながりを1本にまとめました。
- ラーフとケートゥは、実在しない星です。それでも日食と月食は、その近くで起きます
神話、空の事実、占星術での扱いを順に書きます。怖がらせる記事ではありません。
- 占星術を信じる人は44%。それでも83%が、大事な日を吉日で決めている
株式市場、結婚、名前。インドの暮らしの中の占星術と、日本の六曜との共通点。
- 転職するか迷って動けないとき、インド占星術に聞けることと、聞けないこと
迷いを4つの問いに分けて、紙で整理します。占星術は、そのあとで。
- インド占星術は当たるのか。当たった気がすることと、当たっていることを分ける
インドの科学者による検定の結果と、「当たった気がする」しくみの実験。
順次、追加していきます。
読みものとは別に、インドの暮らしの中の占星術を、物語(フィクション)でも書いています。